特集/コラム
“開港150周年”は魅力的な舞台装置?
横浜の街を舞台に活躍する市民演劇人たち最近、急速な盛り上がりを見せている横浜の演劇シーン。そして、特徴的なのは単に演劇を鑑賞するのではなく、市民の立場から演劇…
横浜駅周辺部の再開発計画がいよいよスタート!
21世紀の「ハマの玄関口」はデザインできるか?横浜市都市整備局を中心に横浜駅周辺部を一括して再開発し、西口の各大型商業施設老朽化、東口のみなとみらい地区のオフィス集積…
仮想空間に中華街や赤レンガ倉庫が再現
「セカンドライフ」に広がるヨコハマの街昨今インターネットの世界で、仮想空間「セカンドライフ」が世界的な流行を見せている。全世界の登録者数は1,000万人を超え…
横浜開港150周年はハマッ子が主役
新しい「市民力」の創造を目指す「市民創発」とは?
2009年の横浜開港150周年を2年後に控え、街中では早くもさまざまな関連イベントが開催されている。お祭り気分がじわじわ…
地域の課題をビジネスの手法で解決
新たなコミュニティビジネス(CB)支援体制がスタート!少子高齢社会への対応や経済低迷の打開など、諸々の問題を抱える地域で、その打開策としてコミュニティビジネス(CB)に大きな…
多様な人と文化が交錯する街
空港もあった中区の知られざる素顔昭和2(1927)年、10月1日、横浜市が区制を施行し、中区は誕生した。今年で区制80周年。幕末のペリー来航によって開港…
地元の食材を見て、触って、知って、味わう
実りの秋は「食」を考えるイベントが花盛り
ヨコハマ「地産地消」最新事情(2)地域でとれたものをその地域の人が消費すること、すなわち「地産地消」。実りの秋、「地産地消」をテーマにしたイベントが連日横…
「ハマの社長を2倍に増やす」がスローガン
官民一体の起業支援モデル「横浜ベンチャーポート」この7月からスタートした「横浜ベンチャーポート」。これまで横浜市が行ってきた起業・ベンチャー支援業務を民間事業者と連携し…
80キロ圏内の食材を80%使用「80*80」と
こだわりの鶏と野菜の「まる良」
ヨコハマ「地産地消」最新事情(1)「地産地消」という言葉をご存知だろうか。「地元生産・地元消費」の略称で、「地元で生産されたものを地元で消費する」という意…
1枚の写真が訴える日本人が知らない「世界の真実」
「横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバル」開催戦場などで取材に従事する報道カメラマンの写真を通して、「報道とは何か」を問う「横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバ…
バレエでHIV禍に対する危機意識を訴える
「ダンシング・フォー・エイズ・オーファン」世界には、数多くのエイズと闘っている人々がいる。実は、そのほとんどの人がアフリカ地域に住む人だということをご存じだろうか…
いよいよ始まる「横浜レゲエ祭2007」
今年のテーマ“THE ReBIRTH”に込められた思い8月18日、今年も横浜レゲエ祭が開催される。今年で11回目を迎える横浜レゲエ祭だが、今回のテーマは“THE ReBIRT…
「映像文化都市」構想の今後を占う
デジタル映像とアートの祭典「ヨコハマEIZONE」今年で2回目となる「ヨコハマEIZONE 2007」。横浜市が推進する“芸術文化の持つ創造性を活かした街づくり”「クリエ…
創建90周年を迎えた“横浜のシンボル”
外国文化伝来の息づかいを今に伝える「開港記念会館」横浜市開港記念会館は神奈川県庁、横浜税関ともに「横浜三塔」の1つで、ハマっ子の間では「ジャックの塔」の愛称で知られている…
日本のビール発祥の地・横浜ならではのこだわり
関内・野毛エリアで個性派ビアバーを堪能する!今年もビールの美味しい季節がやってきた! 日本の夏の風物詩とも言えるビール。実は1871年、ノルウェー人によって日本初の…

