プレスリリース

【スポーツ×ASEAN×SDGs】ASEAN諸国の学生他77名が来日し、スポーツを通じたSDGsへの貢献と持続可能な社会についての理解を深める招へいプログラムを実施します。

リリース発行企業:一般財団法人 日本国際協力センター

情報提供:




ASEAN地域の高校生が、日本のSDGsに関する取り組みについて、日本ラグビーフットボール協会の協力の下、さまざまな講義や視察、意見交換、スポーツ交流体験を通して理解を深めます。参加者は帰国後各国においてSDGsの達成に向けて主体的な行動を起こすことが期待されます。
また、国際的な交流を通じて、日本とASEAN諸国との相互理解の促進および友好関係の強化を目指します。
「JENESYS」は、日本政府(外務省)が推進する、日本とアジア大洋州の各国・地域との間の人的交流事業です。本事業を通じて、諸外国青年の日本への関心・理解・支持の拡大、参加者による日本についての対外発信の強化、我が国の外交基盤の拡充を目的としています。


実施団体:一般財団法人 日本国際協力センター(JICE)
協力団体:公益財団法人日本ラグビーフットボール協会

(参考)【対日理解促進交流プログラム「JENESYS」事業概要】
「JENESYS」は、日本政府(外務省)が推進する、日本とアジア大洋州の各国・地域との間の人的交流事業です。本事業を通じて、諸外国青年の日本への関心・理解・支持の拡大、参加者による日本についての対外発信の強化、我が国の外交基盤の拡充を目的としています。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/101011115.pdf
【本件に関するお問い合わせ先】
一般財団法人日本国際協力センター(JICE) 国際交流部
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