横浜市内の企業や大学などが参加し、横浜市も特別会員としてサポートする「横浜未来機構」は9月28日、広く会員を募集するとともに、世界に向けたイノベーションを生み出すための異分野交流や住民参加型の未来体験(トライアル)などの活動を本格化させると発表した。
9月30日に閉館する横浜駅西口の複合施設「相鉄ムービル」(横浜市西区南幸2)で10月3日・4日に、クロージングイベントイベント「Story Crossing ArtFes」が開催される。
横浜市は9月10日、文化観光交流拠点「象の鼻テラス」(横浜市中区海岸通1)の運営事業者に、横浜赤レンガ(同区新港1)を選定したと発表した。
横浜駅西口を舞台に人生の再起動を描くマンガ「海なんて見えないヨコハマ」
喜ぶ佐藤 アジア大会