【秋田・秋田】川反中央ビルで6月3日・4日、北東北3県の雑貨店やカフェなどの合同展示販売会が開かれた。秋田・青森・岩手の3県で営業する雑貨店や家具店、カフェなどが、「さんかく座」と題して3県持ち回りで開く展示販売会は今年で9回目。2014年以来、3年ぶりに秋田市内で開かれた今年は10組が参加し、アクセサリー類や木製の椅子、コーヒー豆などを出品した。秋田市在住の美術家が制作した白い風車や、岩手県の工務店が木材のハザイの量り売りするユニークな出品も見られ、多くの来場客でにぎわいを見せた。
横浜・関内周辺のクリエイターによる年に一度のイベント「関内外OPEN!18」のプロジェクトの一つ「MEET関内外」が11月3日、関内桜通り(横浜市中区相生町2丁目と3丁目の間)をメイン会場に開かれている。
馬車道十番館(横浜市中区常盤町5)のティラミスをモチーフにした「ことりっぷ 小さなチョコパイ 馬車道十番館のティラミス」が11月3日、全国のスーパーなどで発売される。
関内桜通りに「転生枯山水」 横浜のクリエイターチームSQuu
高市首相「大変うれしい」