【山口・下関】下関水族館「海響館」で7月15日、イルカが音で描くデジタルアート「ドローフィン」の展示が始まった。館内のアクアシアターで、アシカとともにショーをするバンドウイルカが発する音をコンピュータでデジタル処理し、丸や三角の図形を音の大きさや種類によって変形させながらプロジェクターで映し出す。展示は、昨年生まれた赤ちゃんイルカ2頭を含む7頭の会話などを視覚化する実験と位置づけだが、それぞれの音の意味などはわかっていないという。
横浜・関内周辺のクリエイターによる年に一度のイベント「関内外OPEN!18」のプロジェクトの一つ「MEET関内外」が11月3日、関内桜通り(横浜市中区相生町2丁目と3丁目の間)をメイン会場に開かれている。
馬車道十番館(横浜市中区常盤町5)のティラミスをモチーフにした「ことりっぷ 小さなチョコパイ 馬車道十番館のティラミス」が11月3日、全国のスーパーなどで発売される。
関内桜通りに「転生枯山水」 横浜のクリエイターチームSQuu
豊昇龍、九州場所出場へ