新型コロナ関連速報22日:市内148人/県内3…

フォトフラッシュ

名物「活いか姿造り」が入った鮮魚の盛り合わせ「海幸盛」

きじまは、全国各地の浜や漁師との独自のネットワークなどを駆使し、毎日新鮮な海産物を提供。また、相模原の養鶏場や地元の漁港から仕入れるなど、地産地消にもこだわる。サステナブルシーフードの使用率は、2020年10月の時点で養殖魚が60%、天然魚が7.32%だが、2021年までにそれぞれ100%、20%に引き上げることを目標にしている。

  • 0

  •  

横浜市を中心に和食店を展開する「きじま」(本社=横浜市戸塚区)が11月6日、「第2回ジャパン・サステナブルシーフード・アワード」のリーダーシップ部門のチャンピオンを受賞、「東京サステナブルシーフード・シンポジウム2020」内の授賞式で表彰された。

  • はてなブックマークに追加

ヨコハマ経済新聞VOTE

ヨコハマ経済新聞にどんな新サービスがあったら興味がある?

エリア一覧
北海道・東北
関東
東京23区
東京・多摩
中部
近畿
中国・四国
九州
海外
セレクト
動画ニュース