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横浜市長選の立候補を体験する携帯ゲーム「市長へGO!」

横浜市長選の立候補を体験する携帯ゲーム「市長へGO!」

横浜市選挙管理委員会は、携帯電話を利用したゲームで選挙のしくみを伝える「立候補体験シミュレーションゲーム『市長へGO!』」を作成し、サービスの提供を開始した。同ゲームは、20~30代の有権者を主な対象とし、若い有権者の選挙への関心を高め、投票率の向上を図ることを目的とする携帯ゲームで、カメラ付き携帯電話の機能を使って自らの選挙ポスターを作り、市長選に立候補、選挙運動に関するさまざまな問題をクリアしながら、選挙のしくみ、投票の大切さを知ることができる。正答率によって出題される問題が変わったり、得点ランキングを表示したりするなど、繰り返し遊べる工夫がされている。ゲームをクリアして市長に当選した方には、横浜市選挙管理員会のマスコット「イコットちゃん」ミニフィギュアが抽選で1,000名にプレゼントされる。プレゼントキャンペーン期間は3月末まで。携帯ゲームのアドレスはhttp://www.city.yokohama.jp/y/sk/。DoCoMoのiモード、Vodafone、auの携帯電話に対応する。「イコットちゃん」は、選挙を親しみのあるものにするために、昭和63年に市民公募で誕生した灯台のキャラクターのマスコット。横浜市 選挙管理委員会

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横浜市は3月24日、「横浜市現市庁舎街区等活用事業実施方針」を発表した。対象地は現市庁舎街区(横浜市中区港町1丁目1番地ほか、敷地面積約16,400平方メートル)、港町民間街区(横浜市中区港町2丁目ほか、敷地面積約9,000平方メートル)、教育文化センター跡地(横浜市中区万代町1丁目1番地ほか、敷地面積約2,600平方メートル)。
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