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てっぺんのイチゴは「あきひめ」と「よつぼし」

「食」を通して横浜の魅力「地産地消」が体験できるレストラン「TSUBAKI食堂」(横浜市中区本町6)が、3月2日から市内18区のそれぞれの食材やストーリーを活用した「横浜18区丼」を開始する。第1弾は「旭区」をテーマに、区内で生産されるイチゴを使った「いちご丼」。「丼」といいながらも、その姿は「いちごパフェ」そのもの。生身は、イチゴジャム、ヨーグルト、グラノーラ、イチゴゼリー、小松菜スポンジ、ホイップクリーム、ミルクアイス。

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横浜市役所内「ラクシスフロント」にある、「食」を通して横浜の魅力や「地産地消」が体験できるレストラン「TSUBAKI食堂」(横浜市中区本町6)が、3月2日から市内18区のそれぞれの食材やストーリーを活用した「横浜18区丼」を開始する。

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