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崎陽軒が「横浜F・マリノス応援炒飯弁当2020」 トリコロールひょうちゃん入り

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 崎陽軒(横浜市西区高島)は2月23日から、「横浜F・マリノス応援炒飯弁当2020」を発売する。

トリコロールひょうちゃんは選手の直筆の背番号をプリントとコラボ各社バージョン

 2016年に、「日産スタジアム炒飯弁当」として登場し、横浜F・マリノス戦を盛り上げてきた弁当の名称と掛け紙をリニューアル。内容は、チャーハン(トッピング:グリーンピース)、昔ながらのシウマイ2個、鶏の唐揚げ、小海老のチリソース、ポテトサラダ、きゅうり漬け、紅生姜。

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 弁当には選手本人が描いた背番号入り限定しょう油入れ「ひょうちゃん」を封入。「赤」キャップに「白」ボディ、「青」のプリントを施したトリコロールカラーの2020年限定デザインは、今シーズンのユニフォームをイメージしたデザインに、選手本人が描いた背番号、選手の名前をプリントしたバージョンと、tvk「キックオフF・マリノス(キクマリ)」、横浜ウォーカー(YW)、崎陽軒のひょうちゃん(HYO)のコラボ各社バージョン。いずれかのプリントのひょうちゃんが入る。

 取り扱いは、日産スタジアム崎陽軒催事店舗「トリコロールランド」。販売期間は2月23日からで、スタジアムでJ1リーグ横浜F・マリノスホームゲームが開催される日限定で販売する。価格は1080円。各日600食限定。

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