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国際平和映像祭が9月22日の開催に向けて エントリー作品・出展ブース利用団体を募集中

 国際平和映像祭(UFPFF)は平和をテーマにした映像祭で、世界中の若者が映像によって互いを知り、国を越えたつながりを持ってほしいという願いの下、2011年より毎年9月21日の国連が定めた国際平和デー、通称ピースデーに合わせて日本で開催されている。今年のエントリー締め切りは8月15日までに延長された。  2017年の横浜市国際局長賞は、水銀の環境汚染問題に焦点を当てた作品「Hidden side of gold」を制作した慶應義塾大学在学生の高橋渉さんが受賞した。高橋さんは国際協力学生団体「S.A.L」のメンバー。

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 国際平和映像祭(UFPFF)は平和をテーマにした映像祭で、世界中の若者が映像によって互いを知り、国を越えたつながりを持ってほしいという願いの下、2011年より毎年9月21日の国連が定めた国際平和デー、通称ピースデーに合わせて日本で開催されている。今年のエントリー締め切りは8月15日までに延長された。  2017年の横浜市国際局長賞は、水銀の環境汚染問題に焦点を当てた作品「Hidden side of gold」を制作した慶應義塾大学在学生の高橋渉さんが受賞した。高橋さんは国際協力学生団体「S.A.L」のメンバー。

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