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「イノベーション都市・横浜 エコシステム」 横浜未来機構

未来ビジネスを共創する産学公民の連携基盤となる組織「横浜未来機構」が誕生し活動を開始した。横浜未来機構では、企業や大学の人材の異分野交流を促進し、5Gなど先端技術や知見により地域や社会の課題解決に向けたトライアルを進めることで、コロナ禍など変化の激しい現在に、次世代のこどもたちのために、YOXO(よくぞ!)と挑戦者を称えあう、持続可能な希望ある未来の実現を目指す。横浜市は、I・TOP 横浜、LIP.横浜や YOXO BOXなどの横浜市経済局の実績や、ヨコハマSDGsデザインセンターや、共創推進室の市民・社会領域でのネットワークや、渋谷区との協定による拠点都市エコシステム連携の取り組みなどと連携して、産学公民のオープンイノベーションを推進し、未来を創造する成長都市・横浜を目指すという。

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横浜市内の企業や大学などが参加し、横浜市も特別会員としてサポートする「横浜未来機構」は9月28日、広く会員を募集するとともに、世界に向けたイノベーションを生み出すための異分野交流や住民参加型の未来体験(トライアル)などの活動を本格化させると発表した。

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