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エリクソン・ジャパンは国内通信事業者と連携してモバイル通信網運用を支援

スウェーデンに本社を置く通信機器メーカーのエリクソンが現在、5Gや次世代通信規格の6Gに向けた研究開発を世界規模で推進している。 同社は1876年に設立され、約150年にわたり世界の通信インフラやネットワークサービス、ソフトウェアなどを提供してきた。世界での研究開発投資額は年間約50億米ドルに上る。 日本法人のエリクソン・ジャパンは、国内の通信事業者と連携してモバイル通信網の構築や運用を長年支援している。

通信大手のエリクソンは4月、横浜シンフォステージ(横浜市西区みなとみらい5)に新たな研究開発拠点となるR&Dセンターを開設し、活動を開始する。

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