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6月22日で、2027年3月19日から始まるGREENxEXPO 2027の開催まで、1000日となる。
6月20日撮影
横浜市は、開催に向けた機運を盛り上げるため、18区全てでGREENxEXPO 2027をPRする取組を実施。各区庁舎に設置されているカウントダウンボードに18区統一の装飾を行い、6月22日には各区のX公式アカウントで一斉にGREEN×EXPO 2027の機運醸成を趣旨としたポストを行う。
創造界隈拠点「BankPark YOKOHAMA」(旧第一銀行横浜支店)1階の「CRAFT.」(横浜市中区本町6)で2月21日、鳥取県の豊かな食文化と工芸の魅力を発信するイベント「鳥取県フェア 手仕事と食卓 In BankPark YOKOHAMA」が始まった。
シネマ・ジャック&ベティ(横浜市中区若葉町3)で、パレスチナ・ガザ地区の現状を伝えるドキュメンタリー映画「手に魂を込め、歩いてみれば」が上映されている。
GREEN×EXPO協会(2027年国際園芸博覧会協会)は、「GREEN×EXPO 2027」の開催1年前となる2026年3月19日から、入場チケットの前売り販売を開始する。
横浜・日本大通りの 神奈川県住宅供給公社ビル「Kosha33」(中区日本大通)1階の「LOCAL BOOK STORE kita.」で2月28日、展示とまち歩きのイベント「横浜まちあるき博覧会」が開催される。
「食パラダイス鳥取県」のとうふちくわ、白バラ牛乳、くんせい製品
決勝の蟻戸 五輪