新型コロナ関連7日:県内2日連続3千人超え

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横浜市中央卸売市場 水産仲卸棟で一般開放日

横浜市中央卸売市場 水産仲卸棟は、7月3日と17日の8時から10時まで、市場の一般開放を行う。同市場は、業務用市場で、市民への小売りは行っておらず、一般開放日以外の買い物はできない。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、販売のみで魚河岸汁の販売などのイベントは行わない。魚河岸処では、無料の氷を提供している。青果販売場所近くには宅急便コーナーを設置している。一般開放は通常、毎月第1・第3土曜日の9時から11時まで行っている。開放日も買出人が仕入れに来ている。写真は横浜魚市場卸協同組合の理事の坪倉良和さん

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横浜市中央卸売市場の本場で水産仲卸業「金一坪倉商店」を営む坪倉良和さんが、今夏の横浜市長選挙に立候補することを、6月29日に表明した。

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