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「大ど根性ホルモン」は9月末に閉店

横浜駅西口から北幸方面へ徒歩8分。「大ど根性ホルモン」はビルの地下にあり「隠れ家」のような雰囲気。同店は2012年2月8日に市営地下鉄高島町駅そばに開業した「ど根性ホルモン」を前身とし、2014年4月に現在地に移転して営業を続けてきた。閉店することを公に知らせたのは7月13日。「ど根性ホルモン」と「大ど根性ホルモン」での日々を振り返り、店主の椿直樹さんは「多くのお客様、生産者さん、関係者さん、スタッフさんに支えられてきました。楽しい想い出が多すぎて、思い返すと寂しさが先に立ってしまいます。ただ、『大ど根性ホルモン』は必ずや、今よりも大きな力をつけてまた皆さんの元に復活します。」(原文ママ)とSNSに書き込んだ。

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「横浜を地産地消の代表都市に」と活動するよこはまグリーンピース代表の椿直樹さんが8月5日、横浜市役所新庁舎2階に「TSUBAKI食堂」(横浜市中区本町6)をオープン。

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