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横浜・関内で「横浜×普代村」 旬の食材を食べながら

泰生ポーチ(横浜市中区相生町2)で1月23日、岩手県の沿岸部に位置する普代村の魅力を伝える交流イベント「横浜×普代村 ~旬の食材を食べながら考える普代村のこと~」が開かれる。主催は「まちづくりエージェント SIDE BEACH CITY.(以下SBC.)」(相生町3)。当日は、すき昆布や早採りわかめなど、普代村の旬の食材を使った軽食を味わいながら、村の暮らしや食文化、地域の取り組みを紹介するトークを行う。普代村からは、村役場職員、道の駅駅長、地域おこし協力隊と共に、横浜と普代村とで2地域居住をするSBC.の理事も来場する。担当者は「東北・三陸に関わりや関心がある、普代村の旬の海の幸を楽しみたい、おいしそう・楽しそう、地方創生・地方移住・二拠点生活に興味がある人などにおすすめ」と話す。開催時間は19時~20時30分。参加費は500円。参加申し込みはPeatixで

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