新型コロナ関連速報26日:市1125人/県29…

プレスリリース

【横浜市給付費申請完全対応】おが~るシステムが横浜市の給付費請求システムに対応

リリース発行企業:岩手インフォメーション・テクノロジー株式会社

情報提供:

岩手インフォメーション・テクノロジー株式会社(代表取締役社長:阿部 考志、本社:岩手県滝沢市、以下当社)は、当社が運営する保育業務支援システム おが~るシステムにおいて、横浜市が運営する電子請求する仕組みに対応いたしました。





岩手インフォメーション・テクノロジー株式会社では、保育園・こども園・幼稚園・放課後児童クラブ向け保育業務支援システム「おが~るシステム」、そのほかオプションとして保育・教育の現場での困りごとを解決できるオプション製品を開発しております。

日々お使いのおが~るシステムの園児管理や登降園情報を利用し、データのコピーや転記といった煩わしい作業は一切無く、簡単な操作で請求書を横浜市に提出出来ます。また、審査・支払スケジュールは画面上にガイドが表示されますので、他の資料を確認する必要はありません。横浜市の審査結果もアプリケーションが取り込みますので、確認忘れによる入金遅れも解消します。


機能概要


請求書確認画面

■簡単に請求データを作成
 おが~るシステムを運用し、施設情報、月毎の園児情報、日毎の登降園データから、横浜市の電子請求書式を一括で作成・印刷する事が可能となります。
■1クリックで送信
 精製した請求データを1クリックで送信可能です。
■スケジュールの確認
 画面上には最新のスケジュールが表示されてますので、期限に遅れることがなく処理を進める事が可能です。
■申請結果が即座に反映
 申請したデータを横浜市が審査した結果もアプリケーション画面に通知し、期間内に処理を終わらせる様なアシス ト機能も実装しています。エラー対応に加えて、請求データ確定後の過誤対応も同様に行う事が出来ます。
■公定価格のシミュレーション
 年度内公定価格の合算金額や処遇改善等加算の合計値等、施設運営に重要な情報を試算できます。


おが~るシステム概要



おが~るシステム

https://ogaru.jp/
おが~るシステムは保育士の日々の業務負担の軽減を目的として、自治体と大学との共同研究により開発されました。子育ての現場でICTが持つ可能性を最大限引き出せるようバージョンアップを重ねてます。
「登降園管理」「計画・日誌作成」「料金計算」「園児管理」など様々な機能により手書きや手計算の時間を削減できる保育業務支援システムです。

【おが~るシステムでできること】
●タブレットPC・バーコードリーダー・ICカード等を使った登降園
●独自のレイアウトに、入力・引用ができる計画・日誌作成
●延長・預かり保育料の計算と特別保育事業に関する自治体への実績報告用のデータ出力
●登降園打刻がリアルタイムに反映される登降園状況確認
●登降園情報を元に保育料金を算出・請求等るシステム概要

  • はてなブックマークに追加
週刊みんなの経済新聞 ハッピーニュースアワー

ヨコハマ経済新聞VOTE

ヨコハマ経済新聞の読者歴はどれくらいですか?

エリア一覧
北海道・東北
関東
東京23区
東京・多摩
中部
近畿
中国・四国
九州
海外
セレクト
動画ニュース