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横浜市資源循環局が災害用トイレトレーラーと職員を輪島市に派遣

横浜市資源循環局は、令和6年能登半島地震で被害があった石川県輪島市からの要請を受け、市が保有する災害用トイレトレーラーと設置要員として職員3人を派遣する。派遣先は輪島市の指定避難所「市立鵠巣(こうのす)小学校」。災害用トイレトレーラーは、水洗式で便器3基 (洋式2基、 バリアフリー対応1基)を備える。昨年5月に株式会社三協(横浜市中区北仲通2、代表取締役会長:藤木幸三)から寄附された。派遣期間は1月19日から当面の間(職員3人は災害用トイレトレーラーの設置後に帰還)。

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