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「横浜市の花」に制定されているバラが満開 港の見える丘公園「バラとカスケードの庭」

「横浜市の花」に制定されているバラが満開となり、4つのローズガーデンで約450品種、計4,400株のバラが市民や観光客の目を楽しませている。山下公園の「未来のバラ園」(190品種、2,300株)、港の見える丘公園の「イングリッシュローズの庭」(150品種、1,100株)と「香りの庭」(100品種、500株)、港の見える丘公園の「バラとカスケードの庭」 (80品種500株)の4つの個性豊かなガーデンでバラが楽しめる。写真は港の見える丘公園「バラとカスケードの庭」。

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横浜市は、市民の花や緑を愛する心をつなぎ、横浜の自然環境を育むことを目的に「ガーデンネックレス横浜2018」を開催している。

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