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ソフトバンク、横浜マリノスモデルの携帯を1,000台限定販売

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ソフトバンク、横浜マリノスモデルの携帯を1,000台限定販売

横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話

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 横浜マリノス(横浜市神奈川区、左伴繁雄社長)とソフトバンクテレコム(東京都港区、孫正義社長)は、ソフトバンクモバイルから携帯電話「SoftBank 705SH」に、マリノス・ロゴを両面にデザインした特別限定モデル「横浜F・マリノス オフィシャル携帯電話」を1,000台販売する。

 「705SH」は、厚さ17ミリ、重さ204グラムのシャープ製の携帯電話で、オリジナルモデルは、待受け画面にはエンブレムやロゴ、キャラクターが4パターン、着信メロディにはイメージソングやサポーターズソングなどが4曲プリインストールされている。端末の裏面には、シリアルナンバーが付いている。

 販売は、割賦購入あっせん契約のみの取り扱いとなり、端末本体の販売金額は、月額1,880円の24回払いで総額は45,120円(契約事務手数料=2,835円)。商品引渡時に、加工料金として7,350円。商品の申込は特設WEBサイトと、トリコロールワンみなとみらい店、トリコロールワンスタジアムショップ、トリコロールワンそごう横浜店で受けつける。

 商品の引き渡しは1月27日からで、引き渡し場所は、同日グランドオープンする「マリノスタウン」内のトリコロールワンみなとみらい店。

 ソフトバンクテレコムは2002年より、横浜F・マリノスのスポンサー。

横浜F・マリノス オフィシャル携帯

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