特集/コラム
ヨコハマ経済新聞編集部が選んだ
「2004年 ヨコハマ10大ニュース」発表!今年のヨコハマは「始動」や「新設」といった、未来への発展を期待させる単語が目立ち、「横浜」というブランドへの期待感が高ま…
学生の若い発想で野毛をサプライズ!
商店街を活性化する「商学連携」事情2005年3月に野毛地区でイベント「Challenoge(チャレ野毛)」が開催される。ギネスブックに挑戦するというこのイ…
アーティストのパワーも一役
社会起業を支える市民金融の潮流今年5月、坂本龍一氏、櫻井和寿氏、小林武史氏らによって環境事業に対して低金利で融資を行う「ap bank」が設立された。…
コラボレーションが生み出す付加価値
「メイド・イン・ヨコハマ」新時代ヨコハマ・ブランドの製品をモノづくりをする職人や製造業の技術を活かし、マーケティングやデザインなどの専門家との連携で開発…
ヨコハマから新たなクリエイターを発掘!
参加型ITイベント「デジコンフェスタ横浜」パソコンと高速回線が普及して、子供からお年寄りまで、好奇心とやる気さえあれば誰でも「デジタルクリエイター」になれる昨今。…
新高島に出現したエンターテイメント拠点
複合施設「GENTO YOKOHAMA」の全貌11月25日、MM線新高島駅前のみなとみらい21地区53街区に総合エンターテイメント施設『GENTO YOKOHAMA』…
「オーナー意識」で歴史的価値を活かす
海岸通りのクリエイティブスポット事情大桟橋から日本大通り付近にかけての海岸通り沿いには昭和初期にビルが並んで建設され、ヨコハマを代表する景観として人々に愛さ…
日中映画産業の架け橋を目指す!
国際化する「横濱学生映画祭」の全貌中国最大の映画学校「北京電影学院」を招待し、国際映像文化祭として開催される「第3回横濱学生映画祭」。急速に拡大するアジア…
変わりゆく街並み・文化を記録する
カメラマンの目線で見たヨコハマ1859年の開港をきっかけに、150年でわずか数百人の寒村から350万人の人口を抱える大都市に発展してきた横浜。移り行く…
「コラボレーションが街を元気にする」
ヨコハマの「協働」ストーリー(1)異なる得意分野を持つ集団がコラボレーションしてプロジェクトに取り組む「協働」というスタイルが広まりつつある。街に暮らすひ…
「21世紀型の都市再生のかたち」
リノベーションで横浜を活性化 (1)建築や不動産、街づくりなど、都市環境を取り巻く人々にとって「リノベーション」という言葉が頻繁に語られるようになった。「リ…
協働と連携が生み出す新しいしくみ
ユビキタスネット社会への環境設定IT化の進行で「いつでも、どこでも、誰でも」と言われるユビキタスネット社会の実現が近づいている。10月12日には、神奈川…
「音にハマる、人にハマる、街にハマる」
同時多発形ジャズ演奏に街が染まる日横濱にジャズはよく似合う。今年で12年目を迎える国内最大のジャズ・フェス「横濱JAZZ ROMENADE 2004」が1…
学生も創業するならダンゼン横浜?
夢の実現を支援する起業家育成環境横浜は開港以来外国文化の産業の玄関口として、ビジネスチャンスを求め全国からアントレプレナーが集ってきた街。国大、市大、神…
ヨコハマ発、現代アートの祭典
動き始めた「横浜トリエンナーレ2005」文化芸術創造都市を目指すヨコハマで2005年秋に開催されるコンテンポラリーアートの国際展「横浜トリエンナーレ2005」。…

