特集/コラム
スリーエフと横浜ガストロノミ協議会のコラボが生んだ
外来食文化“発祥の地”ならではのコンビニ食横浜は外来食文化“発祥の地”――横浜発祥のコンビニエンスストア「スリーエフ」が来年の横浜開港150周年に向けて、そんな横…
横浜市民の「創造力」を発揮するハマっ子イベント大賞
動き始めた「Y150市民参加」の最新情報(1)「横浜開港150周年記念イベントは市民が総出で創り上げるイベントにしていきたい」。そんな思いで6月2日にスタートする「Y…
起業で「ひきこもり」からの脱却を
自立支援に一役「若者リバイバルセミナー」ランドマークタワー13階にある横浜市立大学エクステンションセンターで「若者リバイバルセミナー」が開催された。「就職氷河期…
ガッキーはじめ日本映画界のスターがズラリ!
「第29回ヨコハマ映画祭」表彰式レポート邦画ファンによる邦画ファンのための映画祭、ヨコハマ映画祭が今年も関内ホールで開催された。あいにくの雪にもかかわらず、約1…
横浜の名店シェフたちが挑んだこだわりの味
スリーエフ「クラシック横濱弁当」誕生の舞台裏1981年、横浜市で創業したコンビニエンスストアのスリーエフ。同社は昨年12月より開港150周年カウントダウン企画「クラ…
歴史的建造物を舞台に新たな文化を発信
横浜はコスプレが似合う街!? マンガやアニメと同様、コスプレは今や日本が世界に誇る文化の一つ。そして、そんなコスプレイベントが横浜の歴史的建造物を舞台…
開港150周年を機に“三渓園の生みの親”から学ぶ
横浜のユニークな歴史と浜っ子のアイデンティティ2009年の開港150周年を前に、横浜を代表する“ある歴史的人物”を再評価する機運が高まっている。実業と文化の両分野で大…
どうなる2008年の「創造都市・横浜」?
〜「想像力」と「寛容性」が未来を創る〜ヨコハマ経済新聞編集部が2007年の横浜のニュースを振り返り、2008年を展望する今回の特集。ビッグニュースは少なかった…
“開港150周年”は魅力的な舞台装置?
横浜の街を舞台に活躍する市民演劇人たち最近、急速な盛り上がりを見せている横浜の演劇シーン。そして、特徴的なのは単に演劇を鑑賞するのではなく、市民の立場から演劇…
横浜駅周辺部の再開発計画がいよいよスタート!
21世紀の「ハマの玄関口」はデザインできるか?横浜市都市整備局を中心に横浜駅周辺部を一括して再開発し、西口の各大型商業施設老朽化、東口のみなとみらい地区のオフィス集積…
仮想空間に中華街や赤レンガ倉庫が再現
「セカンドライフ」に広がるヨコハマの街昨今インターネットの世界で、仮想空間「セカンドライフ」が世界的な流行を見せている。全世界の登録者数は1,000万人を超え…
横浜開港150周年はハマッ子が主役
新しい「市民力」の創造を目指す「市民創発」とは?
2009年の横浜開港150周年を2年後に控え、街中では早くもさまざまな関連イベントが開催されている。お祭り気分がじわじわ…
地域の課題をビジネスの手法で解決
新たなコミュニティビジネス(CB)支援体制がスタート!少子高齢社会への対応や経済低迷の打開など、諸々の問題を抱える地域で、その打開策としてコミュニティビジネス(CB)に大きな…
多様な人と文化が交錯する街
空港もあった中区の知られざる素顔昭和2(1927)年、10月1日、横浜市が区制を施行し、中区は誕生した。今年で区制80周年。幕末のペリー来航によって開港…
地元の食材を見て、触って、知って、味わう
11月は「食」を考えるイベントが花盛り
ヨコハマ「地産地消」最新事情(2)地域でとれたものをその地域の人が消費すること、すなわち「地産地消」。実りの秋、「地産地消」をテーマにしたイベントが連日横…